1300年続く漁法「木曽川鵜飼」の伝統を繋ぐ!
分野:その他 /返礼品:有 /受入額:143,000円 /目標額:1,000,000円
鵜飼の伝統を絶やすことなく次世代に引き継ぐために、調達した寄附金は鵜匠が扱う道具や技術の継承、鵜の訓練や設備の修理に活用。
前年度(令和6年度)の331,939,800円と比べると、 約40.1%増えました。
犬山市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 209,268,800円 | 6,506件 |
| 子ども・子育て | 136,621,400円 | 3,618件 |
| 歴史・文化 | 31,603,700円 | 865件 |
| 健康・医療・福祉 | 24,104,100円 | 733件 |
| 教育・人づくり | 23,379,300円 | 755件 |
| 環境・衛生 | 17,690,000円 | 599件 |
| 地域・産業振興 | 14,219,600円 | 461件 |
| まちづくり・市民活動 | 7,979,100円 | 266件 |
犬山市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:その他 /返礼品:有 /受入額:143,000円 /目標額:1,000,000円
鵜飼の伝統を絶やすことなく次世代に引き継ぐために、調達した寄附金は鵜匠が扱う道具や技術の継承、鵜の訓練や設備の修理に活用。
分野:子ども・子育て /返礼品:有 /受入額:19,000円 /目標額:1,000,000円
子どもと保護者の両方にとって居心地の良い遊び場を実現するために、屋内型キッズスペースの施設整備費に活用
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:145,000円 /目標額:500,000円
市民活動団体が取り組む活動を今後も継続して応援していくために、調達した寄附金は市民活動の費用に活用。
クラウドファンディング型のふるさと納税は3件募集し、 合計307,000円を受け入れています。
犬山市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた465,173,000円に対して、住民税の控除は490,589,480円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 465,173,000円 | 13,801件 |
| 令和6年度 | 331,939,800円 | 9,754件 |
| 令和5年度 | 626,108,000円 | 23,424件 |
| 令和4年度 | 1,012,769,000円 | 26,407件 |
| 令和3年度 | 863,073,500円 | 23,604件 |
| 令和2年度 | 770,865,700円 | 18,628件 |
| 令和元年度 | 652,613,551円 | 16,376件 |
| 平成30年度 | 608,109,000円 | 17,411件 |
| 平成29年度 | 420,438,000円 | 12,945件 |
| 平成28年度 | 148,221,000円 | 4,917件 |
| 平成27年度 | 69,432,000円 | 2,368件 |
| 平成26年度 | 230,000円 | 4件 |
| 平成25年度 | 280,000円 | 5件 |
| 平成24年度 | 65,000円 | 3件 |
| 平成23年度 | 2,020,000円 | 7件 |
| 平成22年度 | 286,800円 | 4件 |
| 平成21年度 | 846,000円 | 7件 |
| 平成20年度 | 592,000円 | 10件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード232157。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。