三笠高校生レストランの運営事業費
/返礼品:有 /受入額:199,585,900円
三笠高校生レストランの運営事業費に充当する。
前年度(令和6年度)の1,703,262,500円と比べると、 約51.9%増えました。
三笠市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 1,258,862,100円 | 49,951件 |
| 健康・医療・福祉 | 530,717,100円 | 22,424件 |
| 教育・人づくり | 221,341,600円 | 9,873件 |
| 地域・産業振興 | 117,583,300円 | 5,218件 |
| 安心・安全・防災 | 91,632,500円 | 3,851件 |
| 環境・衛生 | 76,107,900円 | 3,306件 |
三笠市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
/返礼品:有 /受入額:199,585,900円
三笠高校生レストランの運営事業費に充当する。
/返礼品:有 /受入額:47,695,500円
三笠鉄道村の運営事業費に充当する。
/返礼品:有 /受入額:43,638,000円
ゼロカーボンシティ・クリーン水素製造事業費に充当する。
これまでの寄附者に対して、返礼品事業者等の取り組みの紹介等のDMを実施するほか、受付開始や新返礼品の紹介も合わせて実施している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
三笠市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた2,587,163,900円に対して、住民税の控除は11,439,714円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 2,587,163,900円 | 105,589件 |
| 令和6年度 | 1,703,262,500円 | 97,722件 |
| 令和5年度 | 1,653,416,000円 | 107,378件 |
| 令和4年度 | 1,795,712,133円 | 113,542件 |
| 令和3年度 | 544,244,600円 | 46,980件 |
| 令和2年度 | 239,161,777円 | 18,972件 |
| 令和元年度 | 260,050,000円 | 22,363件 |
| 平成30年度 | 127,280,000円 | 9,283件 |
| 平成29年度 | 96,150,000円 | 7,167件 |
| 平成28年度 | 32,036,005円 | 2,227件 |
| 平成27年度 | 9,093,586円 | 483件 |
| 平成26年度 | 3,153,000円 | 49件 |
| 平成25年度 | 2,079,000円 | 43件 |
| 平成24年度 | 2,171,000円 | 37件 |
| 平成23年度 | 1,632,000円 | 31件 |
| 平成22年度 | 1,276,000円 | 23件 |
| 平成21年度 | 1,099,600円 | 16件 |
| 平成20年度 | 1,740,000円 | 36件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード012220。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。