【第5弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します
分野:環境・衛生 /返礼品:有 /受入額:7,336,000円 /目標額:5,000,000円
クマと人のゾーニング管理を行うことで、クマと人が共生できる豊かな里山づくりと、人身事故「ゼロ」のまちを目指すもの
前年度(令和6年度)の343,454,408円と比べると、 約3.2%増えました。
小松市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 178,208,500円 | 7,926件 |
| 子ども・子育て | 85,016,500円 | 3,695件 |
| 健康・医療・福祉 | 29,747,500円 | 1,330件 |
| まちづくり・市民活動 | 21,209,500円 | 1,019件 |
| 観光・交流・定住促進 | 18,416,000円 | 882件 |
| 教育・人づくり | 14,153,000円 | 467件 |
| スポーツ・文化振興 | 100,000円 | 7件 |
| 安心・安全・防災 | 50,000円 | 1件 |
小松市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:環境・衛生 /返礼品:有 /受入額:7,336,000円 /目標額:5,000,000円
クマと人のゾーニング管理を行うことで、クマと人が共生できる豊かな里山づくりと、人身事故「ゼロ」のまちを目指すもの
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:160,000円 /目標額:1,000,000円
新幹線駅と空港を自動運転バスで繋ぎ、利便性の向上や技術の実証を通じて、持続可能で未来的な次世代型のまちづくりを目指すもの
クラウドファンディング型のふるさと納税は2件募集し、 合計7,496,000円を受け入れています。
ふるさとチョイス大感謝祭への参加に伴う寄附者との直接交流
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:なし
小松市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた354,397,000円に対して、住民税の控除は532,775,523円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 354,397,000円 | 15,785件 |
| 令和6年度 | 343,454,408円 | 15,328件 |
| 令和5年度 | 237,907,388円 | 13,228件 |
| 令和4年度 | 226,557,219円 | 10,669件 |
| 令和3年度 | 311,301,388円 | 14,222件 |
| 令和2年度 | 307,971,500円 | 14,048件 |
| 令和元年度 | 281,566,000円 | 11,543件 |
| 平成30年度 | 198,554,000円 | 6,654件 |
| 平成29年度 | 138,362,000円 | 4,017件 |
| 平成28年度 | 97,158,000円 | 2,719件 |
| 平成27年度 | 68,860,003円 | 1,475件 |
| 平成26年度 | 2,866,000円 | 76件 |
| 平成25年度 | 847,000円 | 56件 |
| 平成24年度 | 632,000円 | 43件 |
| 平成23年度 | 710,000円 | 39件 |
| 平成22年度 | 885,000円 | 47件 |
| 平成21年度 | 2,171,000円 | 52件 |
| 平成20年度 | 1,998,000円 | 74件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード172031。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。