平成新山島原学生(九州学生)駅伝大会等に関する事業
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:7,094,000円
冬の一大スポーツイベントとして定着している平成新山を冠とする大会の経費に活用するもの。
前年度(令和6年度)の1,043,721,830円と比べると、 約33.6%増えました。
島原市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 723,668,600円 | 30,923件 |
| スポーツ・文化振興 | 164,105,500円 | 5,806件 |
| 教育・人づくり | 138,596,500円 | 4,632件 |
| 健康・医療・福祉 | 97,615,000円 | 3,948件 |
| 地域・産業振興 | 78,240,000円 | 3,796件 |
| 観光・交流・定住促進 | 77,653,000円 | 3,498件 |
| 歴史遺産の保全 | 51,987,000円 | 2,760件 |
島原市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:7,094,000円
冬の一大スポーツイベントとして定着している平成新山を冠とする大会の経費に活用するもの。
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:34,066,000円
市内循環バス路線の一部を廃止したことに伴い、代替の予約制コミュニティバス運行の経費に活用するもの。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:11,901,000円
島原の魅力を発信し、観光客や移住者を誘致するための、ロケツーリズムの経費に活用するもの。
本市に寄附した人に対し、観光情報などをお知らせし、本市の魅力を伝える取り組みを行っている。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
島原市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた1,394,820,600円に対して、住民税の控除は100,257,078円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 1,394,820,600円 | 57,942件 |
| 令和6年度 | 1,043,721,830円 | 59,721件 |
| 令和5年度 | 997,003,586円 | 59,307件 |
| 令和4年度 | 952,625,512円 | 60,600件 |
| 令和3年度 | 1,018,676,499円 | 67,941件 |
| 令和2年度 | 816,386,212円 | 50,270件 |
| 令和元年度 | 516,281,000円 | 22,492件 |
| 平成30年度 | 335,231,000円 | 20,224件 |
| 平成29年度 | 324,315,101円 | 20,955件 |
| 平成28年度 | 459,965,769円 | 30,931件 |
| 平成27年度 | 338,707,956円 | 20,128件 |
| 平成26年度 | 78,176,000円 | 1,797件 |
| 平成25年度 | 2,555,000円 | 32件 |
| 平成24年度 | 3,441,364円 | 34件 |
| 平成23年度 | 1,649,060円 | 18件 |
| 平成22年度 | 579,805円 | 17件 |
| 平成21年度 | 19,107,200円 | 20件 |
| 平成20年度 | 527,800円 | 9件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード422037。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。