大分県|令和7年度の実績

宇佐市のふるさと納税

宇佐市の返礼品を探す →
890,930,600受入額(円)
55,226受入件数
16,1321件あたり(円)
374位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
890,930,600円
受入件数
55,226件
区域外から
890,909,600円(55,224件)
県内順位
6位
募集にかかった費用
432,662,027円(受入額の48.6%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の694,941,000円と比べると、 約28.2%増えました。

寄附の使い道

宇佐市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 457,964,100円 27,801件
教育・人づくり 256,824,000円 15,853件
地域・産業振興 109,728,000円 7,095件
観光・交流・定住促進 50,532,500円 3,463件
スポーツ・文化振興 15,352,000円 1,049件
環境・衛生 530,000円 15件

寄附したあとの関わり方

寄附金の使途をまちづくり協議会を選択した寄附者へ、該当のまちづくり協議会よりお礼状及び活動報告を送付。

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり

宇佐市に住む人のふるさと納税

宇佐市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
2,156人
住民が寄附した額
179,619,195円
住民税から控除された額
126,464,299円
ワンストップ特例の利用
1,212人(58,686,300円)

受け入れた890,930,600円に対して、住民税の控除は126,464,299円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 890,930,600円 55,226件
令和6年度 694,941,000円 37,503件
令和5年度 669,798,000円 42,582件
令和4年度 608,238,998円 41,293件
令和3年度 472,874,400円 34,089件
令和2年度 267,505,000円 17,092件
令和元年度 100,612,000円 4,884件
平成30年度 98,353,000円 5,582件
平成29年度 37,266,888円 1,856件
平成28年度 33,938,000円 1,688件
平成27年度 33,915,005円 1,606件
平成26年度 15,529,000円 819件
平成25年度 6,787,999円 59件
平成24年度 3,887,000円 33件
平成23年度 7,167,000円 26件
平成22年度 5,555,000円 29件
平成21年度 5,115,000円 28件
平成20年度 3,015,000円 25件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

大分県のほかの自治体

大分県の全自治体を見る →

出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード442119。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。