今帰仁村給付型奨学金
分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:16,728,700円
地域社会発展の人材育成に資することを目的に、本村出身の優秀な学生で経済的な理由により進学が困難な者に対する支援として、 奨学金の給付を行う。
前年度(令和6年度)の344,456,500円と比べると、 約38.5%増えました。
今帰仁村が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 子ども・子育て | 187,616,400円 | 6,264件 |
| 分野を指定しない | 119,440,500円 | 4,550件 |
| 地域・産業振興 | 104,081,900円 | 3,279件 |
| スポーツ・文化振興 | 32,119,700円 | 1,161件 |
| 健康・医療・福祉 | 16,784,000円 | 625件 |
| 教育・人づくり | 16,728,700円 | 595件 |
今帰仁村が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:16,728,700円
地域社会発展の人材育成に資することを目的に、本村出身の優秀な学生で経済的な理由により進学が困難な者に対する支援として、 奨学金の給付を行う。
県外の催事に観光、物産に特化した今帰仁村PRブースを出展をしている。ブースの中にふるさと納税PRコーナーを設けてリピーターの寄付者と交流を図っている。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
今帰仁村へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた476,951,200円に対して、住民税の控除は10,302,580円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 476,951,200円 | 16,479件 |
| 令和6年度 | 344,456,500円 | 12,999件 |
| 令和5年度 | 435,718,609円 | 21,085件 |
| 令和4年度 | 305,692,722円 | 14,279件 |
| 令和3年度 | 284,472,374円 | 15,517件 |
| 令和2年度 | 291,468,341円 | 15,913件 |
| 令和元年度 | 265,316,000円 | 13,332件 |
| 平成30年度 | 140,197,000円 | 5,759件 |
| 平成29年度 | 206,134,655円 | 11,074件 |
| 平成28年度 | 166,208,000円 | 6,846件 |
| 平成27年度 | 177,252,556円 | 7,753件 |
| 平成26年度 | 9,510,000円 | 27件 |
| 平成25年度 | 18,760,000円 | 23件 |
| 平成24年度 | 11,590,000円 | 24件 |
| 平成23年度 | 9,761,916円 | 22件 |
| 平成22年度 | 4,370,000円 | 10件 |
| 平成21年度 | 3,142,000円 | 9件 |
| 平成20年度 | 3,765,000円 | 7件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード473065。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。