未来を切り拓く“人”を育てる!変革の歴史を生んだ佐賀が始める挑戦!
分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:1,554,000円 /目標額:1,260,000円
人材育成事業のひとつとして、当市が開講する講座の受講者(大学生・社会人混合)が企画・提案したコンテンツを社会実装する事業。
前年度(令和6年度)の975,700,900円と比べると、 約5.1%減りました。
佐賀市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 未来ある子どもたちのために(分野⑤⑥/20,565件 430,860,400円) 個性あるまちづくりを目指して(分野①⑦/882件 19,819,600円) | 450,680,000円 | 21,447件 |
| 分野を指定しない | 282,967,000円 | 14,484件 |
| 環境・衛生 | 79,764,200円 | 3,668件 |
| 健康・医療・福祉 | 64,729,100円 | 3,065件 |
| スポーツ・文化振興 | 20,348,100円 | 980件 |
| 観光・交流・定住促進 | 19,863,500円 | 1,124件 |
| まちづくり・市民活動 | 6,040,300円 | 234件 |
佐賀市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:1,554,000円 /目標額:1,260,000円
人材育成事業のひとつとして、当市が開講する講座の受講者(大学生・社会人混合)が企画・提案したコンテンツを社会実装する事業。
クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計1,554,000円を受け入れています。
寄附者へ寄附金の使途を報告している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
佐賀市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた925,946,200円に対して、住民税の控除は1,209,828,846円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 925,946,200円 | 45,016件 |
| 令和6年度 | 975,700,900円 | 47,796件 |
| 令和5年度 | 1,257,157,377円 | 107,859件 |
| 令和4年度 | 1,592,993,285円 | 162,505件 |
| 令和3年度 | 1,495,826,122円 | 131,388件 |
| 令和2年度 | 1,610,792,977円 | 102,533件 |
| 令和元年度 | 1,087,387,000円 | 63,612件 |
| 平成30年度 | 520,411,000円 | 19,359件 |
| 平成29年度 | 117,432,701円 | 9,200件 |
| 平成28年度 | 53,070,671円 | 1,759件 |
| 平成27年度 | 32,956,000円 | 1,905件 |
| 平成26年度 | 56,840,000円 | 292件 |
| 平成25年度 | 2,652,000円 | 69件 |
| 平成24年度 | 3,658,000円 | 44件 |
| 平成23年度 | 3,951,000円 | 37件 |
| 平成22年度 | 2,611,000円 | 31件 |
| 平成21年度 | 1,560,000円 | 14件 |
| 平成20年度 | 1,292,000円 | 21件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード412015。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。