日本百名山「両神山」を未来へ!新たな山小屋整備と安全な登山道づくりプロジェクト
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:7,081,747円
登山者が安心して休憩できる多目的スペースや研究室を設けた山小屋整備と、登山道の整備や注意看板の設置、休憩場所の再整備を行うもの。
前年度(令和6年度)の265,776,300円と比べると、 約8.6%増えました。
小鹿野町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 環境・衛生 | 197,931,000円 | 3,108件 |
| 子ども・子育て | 53,207,000円 | 822件 |
| 地域・産業振興 | 14,428,000円 | 251件 |
| 健康・医療・福祉 | 9,975,000円 | 192件 |
| 観光・交流・定住促進 | 7,081,747円 | 240件 |
| 教育・人づくり | 6,086,000円 | 107件 |
小鹿野町が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:7,081,747円
登山者が安心して休憩できる多目的スペースや研究室を設けた山小屋整備と、登山道の整備や注意看板の設置、休憩場所の再整備を行うもの。
クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計7,081,747円を受け入れています。
クラウドファンディング型ふるさと納税のメルマガ登録をしてくれている人に進捗状況等を報告している。
受入額の公表:なし/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:なし
小鹿野町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた288,708,747円に対して、住民税の控除は16,388,679円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 288,708,747円 | 4,720件 |
| 令和6年度 | 265,776,300円 | 4,742件 |
| 令和5年度 | 36,182,400円 | 1,686件 |
| 令和4年度 | 25,123,000円 | 1,357件 |
| 令和3年度 | 33,359,000円 | 1,267件 |
| 令和2年度 | 31,500,000円 | 882件 |
| 令和元年度 | 4,844,600円 | 170件 |
| 平成30年度 | 2,474,000円 | 59件 |
| 平成29年度 | 4,367,000円 | 49件 |
| 平成28年度 | 2,560,000円 | 52件 |
| 平成27年度 | 1,796,192円 | 30件 |
| 平成26年度 | 1,404,000円 | 20件 |
| 平成25年度 | 2,740,000円 | 9件 |
| 平成24年度 | 110,000円 | 2件 |
| 平成23年度 | 160,000円 | 3件 |
| 平成22年度 | 90,000円 | 3件 |
| 平成21年度 | 134,000円 | 5件 |
| 平成20年度 | 50,000円 | 1件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード113654。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。