グローバル教育推進事業
分野:子ども・子育て /返礼品:有 /受入額:2,424,000円 /目標額:2,000,000円
子どもたちが‘使える英語’を身につけて「中学校卒業時には日常的な英会話ができる」ことを目標に、グローバル化に適応できる人材に成長できるよう海外文化に触れ英語を学べる地域づくりに取り組む。
前年度(令和6年度)の209,918,000円と比べると、 約7.6%増えました。
海陽町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| ①⑨ 1157件 28,771,000円 ②③⑤⑥ 3,418件 89,403,000円 ④⑦⑧ 748件20,961,000円 | 139,135,000円 | 5,323件 |
| 分野を指定しない | 74,825,500円 | 2,870件 |
海陽町が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:子ども・子育て /返礼品:有 /受入額:2,424,000円 /目標額:2,000,000円
子どもたちが‘使える英語’を身につけて「中学校卒業時には日常的な英会話ができる」ことを目標に、グローバル化に適応できる人材に成長できるよう海外文化に触れ英語を学べる地域づくりに取り組む。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:3,570,000円 /目標額:1,000,000円
「エダミドリイシが健全な状態で生き続けていける環境」を守るため、海域への施肥実験や水槽での効果検証を行い藻場育成実証実験の実施や、サンゴの生息環境研究実験調査として採卵からサンゴ育成、移植作業まで行えるよう技術の向上を図り自然再生活動に取り組む。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:1,524,000円 /目標額:1,000,000円
観光資源である「DMV(デュアル・モード・ビークル)」の魅力を全国に発信し、多くの方に足を運んでいただけるよう「にぎわうまち」づくりの実現を目指す。
クラウドファンディング型のふるさと納税は7件募集し、 合計11,890,000円を受け入れています。
前年度寄附者に対して寄附活用実績報告を郵送している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
海陽町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた225,850,500円に対して、住民税の控除は9,021,410円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 225,850,500円 | 8,539件 |
| 令和6年度 | 209,918,000円 | 8,096件 |
| 令和5年度 | 178,655,000円 | 6,967件 |
| 令和4年度 | 124,695,000円 | 5,276件 |
| 令和3年度 | 87,805,517円 | 3,813件 |
| 令和2年度 | 97,802,000円 | 3,881件 |
| 令和元年度 | 62,619,000円 | 2,878件 |
| 平成30年度 | 88,155,000円 | 5,272件 |
| 平成29年度 | 21,586,000円 | 1,062件 |
| 平成28年度 | 2,785,000円 | 108件 |
| 平成27年度 | 1,628,000円 | 44件 |
| 平成26年度 | 905,000円 | 21件 |
| 平成25年度 | 792,395円 | 6件 |
| 平成24年度 | 355,000円 | 4件 |
| 平成23年度 | 220,000円 | 5件 |
| 平成22年度 | 780,000円 | 5件 |
| 平成21年度 | 1,970,000円 | 7件 |
| 平成20年度 | 1,695,000円 | 12件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード363880。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。