鈴木「青少年の翼」
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:無 /受入額:92,000円
姉妹都市への海外派遣等の国際交流事業を行うことにより、国際感覚を持った人材の育成を目的に、「鈴木青少年の翼基金」を活用して区内の青少年を海外に派遣し、ホームステイや人々との交流を通して、諸外国の生活や文化を体験する事業。
前年度(令和6年度)の313,245,053円と比べると、 約61.6%減りました。
江戸川区が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 教育・人づくり | 100,175,372円 | 70件 |
| 分野を指定しない | 8,291,089円 | 227件 |
| 子ども・子育て | 6,018,097円 | 302件 |
| 環境・衛生 | 2,356,999円 | 92件 |
| 健康・医療・福祉 | 2,322,550円 | 191件 |
| 災害支援・復興 | 693,442円 | 507件 |
| スポーツ・文化振興 | 283,255円 | 136件 |
江戸川区が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:無 /受入額:92,000円
姉妹都市への海外派遣等の国際交流事業を行うことにより、国際感覚を持った人材の育成を目的に、「鈴木青少年の翼基金」を活用して区内の青少年を海外に派遣し、ホームステイや人々との交流を通して、諸外国の生活や文化を体験する事業。
分野:教育・人づくり /返礼品:無 /受入額:15,000円
「魔女の宅急便」の著者であり、江戸川区にゆかりのある児童文学作家・角野栄子さんの文学館が2023年11月に江戸川区のなぎさ公園内にオープン。多くの皆様に愛され続ける施設とするため、本施設のコンセプトにご賛同いただいた皆さまと一緒に魅力溢れる文学館を作り上げていきたいと思い、実施することとした。
江戸川区へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた120,140,804円に対して、住民税の控除は6,730,291,757円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 120,140,804円 | 1,575件 |
| 令和6年度 | 313,245,053円 | 38件 |
| 令和5年度 | 106,756,784円 | 72件 |
| 令和4年度 | 30,920,979円 | 93件 |
| 令和3年度 | 57,838,752円 | 38件 |
| 令和2年度 | 39,779,384円 | 55件 |
| 令和元年度 | 67,261,570円 | 36件 |
| 平成30年度 | 35,815,000円 | 34件 |
| 平成29年度 | 33,793,650円 | 25件 |
| 平成28年度 | 78,809,605円 | 45件 |
| 平成27年度 | 47,988,000円 | 43件 |
| 平成26年度 | 80,408,593円 | 49件 |
| 平成25年度 | 34,571,834円 | 43件 |
| 平成24年度 | 58,401,065円 | 52件 |
| 平成23年度 | 35,278,928円 | 49件 |
| 平成22年度 | 68,367,601円 | 71件 |
| 平成21年度 | 14,768,655円 | 106件 |
| 平成20年度 | 16,084,397円 | 86件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード131237。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。