北海道|令和7年度の実績

中川町のふるさと納税

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7,600,500受入額(円)
209受入件数
36,3661件あたり(円)
1671位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
7,600,500円
受入件数
209件
区域外から
7,600,500円(209件)
道内順位
175位
募集にかかった費用
3,149,344円(受入額の41.4%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の9,067,000円と比べると、 約16.2%減りました。

寄附の使い道

中川町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
観光・交流・定住促進 1,991,000円 32件
子ども・子育て 1,386,000円 55件
まちづくり・市民活動 993,000円 27件
分野を指定しない 970,500円 47件
地域・産業振興 829,000円 43件
教育・人づくり 66,000円 3件
スポーツ・文化振興 64,000円 3件
環境・衛生 9,000円 1件

寄附で進めている事業

中川町が「特に力を入れている」として申告した事業です。

北海道大学研究林北管理部包括連携協定推進プロジェクト

分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:1,512,000円

北海道大学研究林北管理部と中川町が進めるプロジェクトです。北大中川研究林公認ガイドの育成や、北大中川研究林の保全、家具メーカー等への木材供給、水辺の小さな自然再生事業などに取り組みます。

フィッシングタウン構想プロジェクト

分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:637,500円

水辺の小さな自然再生事業など河川環境の保全や親しむ機会の創出、フィッシングを持続的に楽しむためのマナーづくり、釣り人が快適に過ごせる街づくりなど、中川町を「フィッシングタウン」として育てていきます。

寄附したあとの関わり方

充当した事業の報告パンフレットを作成し、寄附者に配布している。

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり

中川町に住む人のふるさと納税

中川町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
56人
住民が寄附した額
4,606,900円
住民税から控除された額
3,479,137円
ワンストップ特例の利用
30人(1,448,000円)

受け入れた7,600,500円に対して、住民税の控除は3,479,137円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 7,600,500円 209件
令和6年度 9,067,000円 265件
令和5年度 9,520,500円 236件
令和4年度 5,466,000円 162件
令和3年度 3,165,000円 144件
令和2年度 1,790,000円 116件
令和元年度 6,330,150円 223件
平成30年度 5,720,000円 271件
平成29年度 6,801,200円 279件
平成28年度 6,235,000円 414件
平成27年度 1,315,000円 11件
平成26年度 765,000円 8件
平成25年度 240,000円 4件
平成24年度 430,000円 8件
平成23年度 290,000円 5件
平成22年度 480,000円 7件
平成21年度 350,000円 6件
平成20年度 2,236,000円 11件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード014711。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。