北海道|令和7年度の実績

様似町のふるさと納税

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433,166,300受入額(円)
23,624受入件数
18,3361件あたり(円)
651位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
433,166,300円
受入件数
23,624件
区域外から
433,166,300円(23,624件)
道内順位
72位
募集にかかった費用
213,672,978円(受入額の49.3%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の462,225,000円と比べると、 約6.3%減りました。

寄附の使い道

様似町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 245,531,300円 13,548件
子ども・子育て 69,332,000円 3,645件
環境・衛生 44,278,000円 2,445件
教育・人づくり 32,756,000円 1,818件
地域・産業振興 17,598,000円 888件
災害支援・復興 17,040,000円 945件
観光・交流・定住促進 6,631,000円 335件

寄附で進めている事業

様似町が「特に力を入れている」として申告した事業です。

映画「北の流氷(仮)」制作事業

分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:555,000円

近隣自治体四町(浦河町、広尾町、えりも町、様似町)合同でえりも町の緑化事業を題材とした映画を製作する。

赤潮被害支援に関する事業

分野:災害支援・復興 /返礼品:有 /受入額:17,040,000円

令和3年に発生の赤潮被害を受けた漁業関係者への支援、環境回復に向けた海水調査費に使用

アポイ岳ジオパークの推進に関する事業

分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:6,076,000円

ジオパーク推進母体である協議会の運営を支援し、小中学校でのジオ教育、国内外のジオパークとの連携を推進する。

寄附したあとの関わり方

返礼品にお礼状を同封して町の景観や行事のPRを実施している。

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり

様似町に住む人のふるさと納税

様似町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
142人
住民が寄附した額
10,482,700円
住民税から控除された額
7,908,070円
ワンストップ特例の利用
72人(3,254,000円)

受け入れた433,166,300円に対して、住民税の控除は7,908,070円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 433,166,300円 23,624件
令和6年度 462,225,000円 27,777件
令和5年度 399,215,000円 26,497件
令和4年度 214,165,000円 9,395件
令和3年度 221,980,000円 10,752件
令和2年度 223,373,000円 11,948件
令和元年度 92,713,000円 5,594件
平成30年度 111,325,000円 8,236件
平成29年度 54,094,000円 3,792件
平成28年度 73,371,213円 5,017件
平成27年度 74,540,101円 4,632件
平成26年度 240,000円 5件
平成25年度 242,000円 7件
平成24年度 200,000円 6件
平成23年度 415,546円 5件
平成22年度 398,985円 16件
平成21年度 1,302,000円 17件
平成20年度 2,678,500円 92件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード016080。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。