宮崎県|令和7年度の実績

高原町のふるさと納税

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510,378,000受入額(円)
25,799受入件数
19,7831件あたり(円)
576位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
510,378,000円
受入件数
25,799件
区域外から
510,370,000円(25,797件)
県内順位
17位
募集にかかった費用
254,273,943円(受入額の49.8%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の621,360,600円と比べると、 約17.9%減りました。

寄附の使い道

高原町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
まちづくり・市民活動 207,873,000円 10,934件
子ども・子育て 135,974,000円 6,761件
分野を指定しない 71,029,000円 3,300件
健康・医療・福祉 30,558,000円 1,635件
地域・産業振興 27,371,000円 1,275件
スポーツ・文化振興 27,274,000円 1,357件
観光・交流・定住促進 6,383,000円 375件
災害支援・復興 3,786,000円 159件
安心・安全・防災 130,000円 3件

寄附で進めている事業

高原町が「特に力を入れている」として申告した事業です。

新燃岳噴火に負けない高原町 風評被害から地元産業を守りたい!

分野:地域・産業振興 /返礼品:有 /受入額:3,716,000円 /目標額:3,000,000円

風評被害対策として、SNSやインフルエンサーを活用したプロモーション事業を行う。

日本発祥の地「たかはる」を子供たちの誇りに!唯一無二のシビックプライドの醸成

分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:3,483,000円 /目標額:3,000,000円

日本発祥地のいわれのある高原町にて中学生を実行委員会体制としたまつりの実施を行いシビックプライドの醸成を図った。

クラウドファンディング型のふるさと納税は2件募集し、 合計7,199,000円を受け入れています。

寄附したあとの関わり方

町の観光情報、イベント情報、取組等をホームページにて配信

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり

高原町に住む人のふるさと納税

高原町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
118人
住民が寄附した額
12,607,800円
住民税から控除された額
8,664,518円
ワンストップ特例の利用
80人(3,390,000円)

受け入れた510,378,000円に対して、住民税の控除は8,664,518円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 510,378,000円 25,799件
令和6年度 621,360,600円 29,745件
令和5年度 587,243,900円 26,125件
令和4年度 440,526,000円 19,647件
令和3年度 243,670,000円 8,117件
令和2年度 280,037,000円 8,210件
令和元年度 194,547,000円 6,544件
平成30年度 178,978,000円 11,720件
平成29年度 310,857,163円 21,036件
平成28年度 328,763,826円 30,652件
平成27年度 303,020,046円 28,571件
平成26年度 63,653,432円 4,376件
平成25年度 317,000円 11件
平成24年度 1,170,000円 6件
平成23年度 1,260,000円 5件
平成22年度 1,396,080円 14件
平成21年度 394,000円 6件
平成20年度 300,000円 5件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード453617。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。