大阪府|令和7年度の実績

羽曳野市のふるさと納税

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109,774,500受入額(円)
5,376受入件数
20,4191件あたり(円)
1178位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
109,774,500円
受入件数
5,376件
区域外から
105,994,500円(5,350件)
府内順位
32位
募集にかかった費用
50,837,350円(受入額の46.3%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の106,462,000円と比べると、 約3.1%増えました。

寄附の使い道

羽曳野市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
まちづくり・市民活動 30,374,000円 1,536件
子ども・子育て 28,574,500円 1,471件
分野を指定しない 27,983,000円 1,392件
教育・人づくり 8,176,500円 393件
健康・医療・福祉 7,935,500円 443件

寄附で進めている事業

羽曳野市が「特に力を入れている」として申告した事業です。

LICはびきの サムテックホールM パイプオルガンふいご張り替え修復プロジェクト

分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:2,682,000円 /目標額:2,000,000円

LICはびきの内にあるパイプオルガンの音の要となるふいご部分に経年劣化が見られたため、適切な音色を保つために修繕を行う事業

LICはびきのにキッズスペースを!

分野:子ども・子育て /返礼品:有 /受入額:407,000円 /目標額:1,800,000円

LIC羽曳野内にキッズスぺースを設置することで、子どもたちにとって安全で楽しく、そして地域にとって長く愛される場所づくりにつなげる事業

クラウドファンディング型のふるさと納税は2件募集し、 合計3,089,000円を受け入れています。

羽曳野市に住む人のふるさと納税

羽曳野市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
9,036人
住民が寄附した額
770,496,932円
住民税から控除された額
597,779,253円
ワンストップ特例の利用
5,038人(280,297,700円)

受け入れた109,774,500円に対して、住民税の控除は597,779,253円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 109,774,500円 5,376件
令和6年度 106,462,000円 5,747件
令和5年度 143,106,000円 8,722件
令和4年度 126,517,000円 7,091件
令和3年度 104,623,000円 5,734件
令和2年度 53,856,512円 3,488件
令和元年度 17,323,415円 939件
平成30年度 18,775,000円 822件
平成29年度 15,066,008円 866件
平成28年度 7,101,000円 309件
平成27年度 1,679,000円 59件
平成26年度 990,000円 9件
平成25年度 652,500円 8件
平成24年度 628,000円 8件
平成23年度 760,000円 7件
平成22年度 1,731,000円 13件
平成21年度 4,025,125円 27件
平成20年度 2,690,000円 28件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード272221。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。