「にぎわい」と「つながり」を生む韮崎ファンづくりプロジェクト
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:50,437,400円 /目標額:6,000,000円
少子高齢化や空き家増加などの地域課題を解決し、地域の魅力を再発見・発信するため、お散歩ガイドツアーや交流イベント、情報発信を通じて、韮崎を「知る」「楽しむ」機会を提供し、市内外から新たなファンを増やすもの
前年度(令和6年度)の845,599,700円と比べると、 約13.9%増えました。
韮崎市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| ・結婚・出産・子育てのために ③⑤⑥ 14,749件 368,035,000円 ・安全・安心で、魅力あふれるまちづくりのために ①②③⑦⑨ 7,142件 161,102,600円 ・移住・定住支援~韮崎のその先~のために ①④⑤⑦⑧ 2,791件 78,950,800円 ・産業の発展と安定した雇用のために ②⑦⑧ 4,963件 125,074,532円 | 733,162,932円 | 29,645件 |
| 分野を指定しない | 229,838,800円 | 9,318件 |
韮崎市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:50,437,400円 /目標額:6,000,000円
少子高齢化や空き家増加などの地域課題を解決し、地域の魅力を再発見・発信するため、お散歩ガイドツアーや交流イベント、情報発信を通じて、韮崎を「知る」「楽しむ」機会を提供し、市内外から新たなファンを増やすもの
クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計50,437,400円を受け入れています。
ポータルサイト運営事業者によるイベントに参加し、市町村のPRにおいて寄附者に使途を報告している。また、寄附者にメルマガ等を送付することにより、市の情報を適時発信している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
韮崎市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた963,001,732円に対して、住民税の控除は123,561,250円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 963,001,732円 | 38,963件 |
| 令和6年度 | 845,599,700円 | 38,330件 |
| 令和5年度 | 927,417,438円 | 53,451件 |
| 令和4年度 | 521,152,129円 | 37,832件 |
| 令和3年度 | 424,205,000円 | 27,757件 |
| 令和2年度 | 306,109,000円 | 16,255件 |
| 令和元年度 | 231,627,000円 | 12,826件 |
| 平成30年度 | 147,068,000円 | 9,483件 |
| 平成29年度 | 91,366,947円 | 6,554件 |
| 平成28年度 | 70,967,000円 | 4,897件 |
| 平成27年度 | 37,264,000円 | 2,132件 |
| 平成26年度 | 3,240,100円 | 192件 |
| 平成25年度 | 2,020,000円 | 7件 |
| 平成24年度 | 1,350,000円 | 8件 |
| 平成23年度 | 820,000円 | 5件 |
| 平成22年度 | 436,000円 | 5件 |
| 平成21年度 | 340,000円 | 3件 |
| 平成20年度 | 1,335,000円 | 4件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード192074。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。