花火大会開催プロジェクト
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:5,621,000円 /目標額:4,000,000円
本町で29年間継続実施している花火大会の費用が物価高騰などの理由により実施が難しい状況にあり、開催費用の一部をクラウドファンディングで調達する
前年度(令和6年度)の820,385,500円と比べると、 約7.1%減りました。
富士河口湖町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 子ども・子育て | 328,062,000円 | 5,011件 |
| 分野を指定しない | 172,670,800円 | 3,049件 |
| 環境・衛生 | 123,084,300円 | 1,731件 |
| まちづくり・市民活動 | 74,926,900円 | 1,007件 |
| 地域・産業振興 | 29,364,800円 | 489件 |
| スポーツ・文化振興 | 26,555,000円 | 491件 |
| 観光・交流・定住促進 | 7,855,909円 | 109件 |
富士河口湖町が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:5,621,000円 /目標額:4,000,000円
本町で29年間継続実施している花火大会の費用が物価高騰などの理由により実施が難しい状況にあり、開催費用の一部をクラウドファンディングで調達する
クラウドファンディング型のふるさと納税は4件募集し、 合計9,849,909円を受け入れています。
寄附者に対して寄附金充当事業の報告を行うとともに、継続的な情報提供を希望する寄附者にはSNSやメルマガにより情報を発信している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
富士河口湖町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた762,519,709円に対して、住民税の控除は189,434,943円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 762,519,709円 | 11,887件 |
| 令和6年度 | 820,385,500円 | 13,395件 |
| 令和5年度 | 820,409,800円 | 14,221件 |
| 令和4年度 | 924,209,000円 | 16,628件 |
| 令和3年度 | 889,390,000円 | 16,336件 |
| 令和2年度 | 653,707,000円 | 12,721件 |
| 令和元年度 | 241,661,647円 | 6,428件 |
| 平成30年度 | 233,829,000円 | 6,104件 |
| 平成29年度 | 198,618,162円 | 4,494件 |
| 平成28年度 | 205,877,430円 | 4,433件 |
| 平成27年度 | 226,991,000円 | 5,223件 |
| 平成26年度 | 3,365,000円 | 48件 |
| 平成25年度 | 6,291,000円 | 26件 |
| 平成24年度 | 6,020,000円 | 10件 |
| 平成23年度 | 710,000円 | 13件 |
| 平成22年度 | 1,495,000円 | 10件 |
| 平成21年度 | 1,395,000円 | 10件 |
| 平成20年度 | 1,390,000円 | 8件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード194301。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。